「ある日、お姫様になってしまった件について」のネタバレと感想!

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あらすじ

大人気の韓国漫画ですね!私も大大大好きです。
アタナシアの瞳にかつてないほどの深い絶望がよぎった・・・
―『かわいらしいお姫様』第8章 ねじれた運命―
いきなりお姫様がクロードという男性に見放され絶望するシーンから始まります。
これが夢で、次の瞬間には床に転がった赤子として意識を取り戻します。
先ほどの夢の内容は、お客さんの忘れ物ロマンス小説の内容であること、自分が睡眠薬を飲んで眠ったら赤子になっていたことなどを回想します。ところで、夢で絶望していた姫の名前と、赤子である自分の名前が一緒で、ちょっと気になりますね・・😄というところからはじまります。

作者

漫画
Spoon

原作
Plutus

登場人物

アタナシア
ヒロイン

クロード・デイ・エルジェア・オベリア
皇帝陛下

漫画サイト

わたしはピッコマで読んでます😄1/29現在、102話まで配信中(103話が有料)。かなりの量がチャージで読めるでお得です。

感想

絵がきれいで、アタナシアがかわいくて、最高です(ネタバレ含むので注意!)

1話

自分が赤ん坊であることを自覚し、かつメイドが妙に自分で冷たいことなどを悲しみます。嫌な予感がしますね😅

2話

アタナシアが住んでいるルビー宮は妾用の後宮なのだけど、住んでいるのはアタナシアとメイドだけ。なぜなら父親がルビー宮の人々を全員殺したから。マジですか?😱その後、ハイハイができるようになり、平和な数か月を過ごした後、本の中の人物、クロード・デイ・エルジェア・オベリア皇帝陛下が自分の父親であることを知ります。ナンダッテー😵

3話

まだ信じないアタナシア。そっか、あの「かわいらしいお姫様」とたまたま同じ名前の人なんだね。こわいこわい。で、わたしのなまえは「アタナシア・デイ・エルジェア・オベリア」かー。って、小説の姫と同じなまえやん🙄なお、原作では物語の主人公は次女のジェニットの方。ジェニットはアルフィアス公爵家にかくまわれていたようです。なお、同い年の姫である長女のアタナシアは出生直後に後宮に閉じ込められて放置される。9歳の時にルビー宮を出て、庭園でクロードと出くわします。その後、クロードに好かれようと様々な努力をしますが14歳の時のデビュタントでジェニットと出会い、希望をバラバラに打ち砕かれる、というストーリィ。そして18歳の誕生日、アタナシアはジェニットを毒殺した犯人に仕立て上げられ処刑される。悲惨すぎるよー😭そして冷静になる主人公。やっぱりあたし、アタナシアになってるね・・😓

4話

大泣きです。なんでアタナシアに・・なっちゃったのー。そんなアタナシアに駆け寄る一人の侍女。リリアン・ヨルク(愛称はリリー)「かわいらしいお姫様」ではアタナシアの潔白を主張し、クロードに殺されてしまいます。アタナシアの実母であるダイアナに強いあこがれを抱いています。そしてアタナシアは・・・5歳になりました!宝石眼と呼ばれるキラキラのおめめがきゃわわわ🥰

5話

迷子になったアーティは謎の宮殿を見つけます。よし、人もいないし、マイアジトにしよう🤣マイアジトとルビー宮を往復してお宝を隠すアーティ。金の天使像を見つけてかじりつきます(なぜ🤣)。その瞬間後ろから「俺の城にいつからこんな虫けらがいたんだ?」ぞぞぞー😨

10話

なんと、この世界には透明な花びらのハスのような植物があります。湖の青色を反射してきれいです。それをとろうと手を伸ばして溺れるアーティ。助けてほしくてパパを見ると・・・冷たい目で眺めているだけ。結局どうやって助かったんだろう🤔クロードはアーティに泳ぎを教えろと命令し行ってしまいました。その夜、チョコレートが欲しくてさまようアーティ🤣すると謎の人影が・・・


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