異世界チートサバイバル飯の感想

ひさしぶりに異世界もの漫画のレビューです!異世界チートサバイバル飯!の感想です

感想

主人公は上総悠(かずさゆう)で、食とアウトドアを愛する高校生っぽいです。のっけからカラーでいいですね!で、彼がヴィエールと呼ばれる異世界でサバイバル生活を送っている、というナレーションと緊迫のバトルシーンからスタートです🥰で、転生の理由ですが事故死っぽい。嘆き悲しむかと思ったら、異世界に来たことに大興奮の主人公🤣最近こういう人おおいなー。どうやら異世界には青い葉っぱが生えているようです。

甲殻類がいれば水が飲めるとか、サバイバル知識が手に入る有用なマンガ!ところで、青い葉っぱが異世界ならではかというと、青いポインセチアなんかは、青い葉っぱといえるかもしれませんね。

川ではペットボトルの罠でなぞのエビみたいな存在をゲット。いわゆる自作のセルビン罠ですねー。エサといえば寄せ太郎🤣ただ、この仕掛けは漁業組合に禁止されている場合もあるらしいので、自分で試す場合は注意が必要ですね。

あ、あと主人公は毒が見分けられる謎の能力がみについていました。チート能力。そして、崖から落ちた時も謎のバリア能力みたいなのが発動していましたね。これって絶対なろうが原作小説だ!と思って調べてみたら赤石赫々(読み方はあかいしかっかく?)さんの作品でありました。原作のなろう小説の方も徐々に読んでみようと思います😆

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