そのワンコ、取扱注意につきの感想

裾はるおさんの漫画「そのワンコ、取扱注意につき」の感想(あらすじとネタバレあり)です。無料漫画サイトのめちゃコミで2話まで無料で試し読みできるので、そちらで読みました😆

父が新聞記者だった少女。今は東国新聞社の跡取り娘。現編集長。立派に出世しましたねー😆家でも完璧な生活してるんだろうなー、と職場の男性は想像します。しかし、実際には部屋がごちゃっと汚れてますね。汚ーい😣どうやら一週間前にお手伝いさん(ばあや)が田舎に帰ってしまい、そこから新しいお手伝いさんも雇わず、部屋は荒れ放題、ということみたいです。

とりあえずお酒を一杯腹に入れて、コンビニに買い物に行きます(冷蔵庫には野菜しかありませんでした🤣)エントランスで、ちょうど入ろうとしてた男性とぶつかります。男性はそのまま倒れて・・救急車を呼ぼうとしましたがそれは止められたので、とりあえず部屋に上げてしまいました。えー。危機感がないですね😨あぶないよ😭

しかもこの男性、ちょっと横にならせて、とそのまま寝てしまいました。えー。図々しすぎませんか😡この女性編集長も、学生かな?とかのんきに言ってる場合じゃないよー😫

2話 朝ちゅん!?どうやら編集長、気づいたら寝てたみたいです。慌てて起きるといいにおい。どうやらあの子が朝食を作ってくれていたようです。めっちゃ素敵な朝食ですね🥰で、お手伝いさんがやめてしまったことを伝えると、僕がその仕事しましょうか?と提案

かなり助かるかもって思ってるけど、そもそも異性を部屋にあげていいんかい🤣でも男の子が上京したばかりで住む場所も見つからなくて困っている、と甘える姿がワンコに見えます。思わず目をごしごし。で、家政婦として雇ってみたらめちゃくちゃ生活力があってあっというまに部屋が片付くっていうね

男の子の名前は黒井恭介。ようやく名前が明らかに!恭介くんは父子家庭らしいです。自分の家だと思っていいよと伝えると、恭介くんが目をむきます。え、めっちゃ驚いてる。どうした?で、部屋にこの子を残して出発するみたいです。えー。家政婦やとうにしても、自分がいないときは出ていってほしいのは私だけ?🙄

で、恭介君、編集長が留守になった途端着替えて事務所?に出入りします。えー。すじもんなのかー🙄

3話 どうやらワンコ君(恭介)がシャワーを浴びるのは、組でついたタバコのにおいを消すためだったんですね。しょっちゅうシャワーを浴びると、たまたま出くわして、みたいなムフフ展開も多そう🙄とおもったら明が帰ってきてやっぱり赤面しましたね😆

それから明は料理修行をするようになったみたいで、恭介がやさしく手ほどきするのも🥰ってなりました!

4話 明と父の確執の話。以前の明の父は敏腕記者として大活躍していました。しかし、東国新聞社の社長に就任してから、保身の行動が増え、明からみて大好きだった、かっこいい父ではなくなって魔いました(社長って立場があるからあしょうがないですよねえ😅)で、そのことを明が言ったら、父は父で仕事以外の部分、生活能力が無いから結婚できないんだという攻め方をします。うーん、ギスギス😅自分語りをしてしまったことを明が謝ると、ぎゅっと抱き寄せる恭介🥰いいぞー

翌日、明の封筒を届けに新聞社に行った恭介。そこですれ違った男性と何やら因縁があるらしく、めちゃくちゃにらんでました。気になるー😣

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